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どうやって、予約するのですか?
もうすでに、ダイビングトリップ、クルーズ、コースなどについて、e-mailでお問い合わせされている場合やこれから予約をしようとする場合、このサイトのコンタクトをクリックし、オンラインブッキングのフォームから予約することが出来ます。あ
なたの氏名やダイビング歴、必要レンタル機材のサイズなどをお知らせください。そして、すでにお持ちの自己機材もお知らせください。もし、それがエクスカリバーによるクルーズに関するものであ
る場合は、ダイエット食、ベジタリアン食に関するリクエストもお書き合わせ下さい。こちらから、24時間以内にオンラインでの支払いに必要な予約ナンバーをお送りいたします。申し込み内容を確認後、送信しさえすれば、もうあ
なたは忘れがたいダイビングの休日を手に入れたも同然です。何かご質問などあ
りましたら、お気軽にe-mailにてお問い合わせください。
どうやってピピ島へ行くのですか?
プーケットからのボートは、朝8時30分(ラサダ埠頭から)と午後1時30分(ソンセム埠頭から)、2時30分(シンセンクラット埠頭から)に出港します。どの船も約2時間でピピ島トンサイ湾のトンサイ埠頭に到着いたします。埠頭からは、埠頭前のセブンイレブンをトンサイ村へ向かって右折し、70M先左側のママレスト(レストラン)の手前を左折すれば、約30M郵便局を超えた左側に私たちのモスキートダイビングセンターはあ
ります。ショップの隣には、おいしいドイツ料理とドイツビールの飲めるファッティーズ・レストランがあ
ります。プーケットからピピ島への船の料金は200Bから300B、プーケット空港からプーケット港までは、タクシーで400Bから500B、またプーケットタウンからプーケット港までは、船に連絡するミニバンで100Bです。
クラビ空港からピピ島への行き方
クラビ空港からクラビタウンのチョウ・ファ埠頭まではタクシーで200Bから300B、クラビ港からピピ島への船は200Bから300Bです。船は、10時30分と2時、3時に出港します。ピピ島では、プーケットからの船と同じトンサイ埠頭に到着します。
もし、あなたがすでにピピ島に到着の場合は、075-612092へお電話ください。
上記の料金や時刻はおおよその目安です。また、船のチケットは埠頭で直接お買い求めいただけます。
エクスカリバーのクルーズに含まれるもの
エクスカリバーの料金には、ホテルから船までの送迎、全食事(洋・タイの朝食、昼食、夕食、デザート、スナック、コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、フルーツジュース、飲料水)、タンク、ウエイト、ウエイトベルト、懐中電灯(ナイトダイブ用)、一日3〜4ダイブ、そして経験豊富な2人のインストラクター(EFR訓練済)。また、図書、ゲーム、VCDプレイヤーとステレオも装備しています。
エクスカリバーのクルーズに含まれないもの
エクスカリバーの料金には、プーケット空港からの送迎、ソフトドリンク、ビール、ダイビング機材、国立海洋公園の入場料(入場に200Bと一日につき200Bが必要です。)これらは、船内でタイ・バーツで支払い可能です。また、タイ政府より、4日間クルーズは1200B、5日間クルーズは1400Bの追加料金が課せられています。乗船時には、タイ・バーツをご用意ください。
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何を準備していけばいいのですか?
ミャンマーへの入境する場は、パスポートと写真、Cカードとログブック、保険証、緊急時の連絡先(電話番号など)。モスキートダイビング及びエクスカリバーの雰囲気はリラックスで気軽でから、水着とTシャツ、日焼け止めと薄手の上着をお持ちくだされば十分です。また、クルーズには、必要な衛星用品やタオル、ヘアードライヤー、国立海洋公園入場料ようのタイ・バーツ(4日間クルーズは1000B、5日間クルーズは1200B)、フィルムや電池など。お荷物には、必ず名札をお付けください。そして、出来るだけコンパクトにおまとめください。
どんなダイビング機材が必要ですか?
タンクとウエイト以外の全ての機材。重い機材を持たれてのご旅行を好まれない方の為に、高品質なレンタル機材を準備しております。必要なレンタル機材は事前にe-mailでお知らせください。こちらでは、ウエット・スーツ、レギュレーター、BCD、フィン、ダイブコンピューター、懐中電灯、水中カメラなどを準備しております。
ダイビングコンピューターは必要ですか?
ダイビングコンピューター無しでのマルチレベルダイビングは、貴重な魚や生き物との大切な出会いの機会を失いかねません。また、ダイビングコンピューターは共有せず、お一人お一人がお持ちいただきますようお勧めいたします。また、レンタル用コンピューター(一日500B)もございます。
ウエットスーツは必要ですか?
平均水温は27度から29度あります。しかし、水中では予想以上に冷えやすいので、最低でも3mmの半袖半ズボンのウエットスーツ着用をお勧めいたします。また、寒がりの方はより厚めのフルスーツの着用をお勧めいたします。
必要のないもの
大きなスーツケース、寝袋、携帯型以外のステレオ、水中銃、ゲーム、麻薬。私たちの経験から少ない荷物の方が快適ですと申し上げます。また、必要の無いものは、ホテルにお預けになることをお勧めいたします。
航空機の利用について
日本各地から毎日プーケットへは直行・乗り継ぎを含めたくさんのフライトがあ
りますので、少なくともエクスカリバー出港一日前までの到着を強くお勧めいたします。これは、乗船前の休息とタイの熱帯的環境に慣れることが出来るためです。しかし、出港当日に到着をご予定の場合、プーケット空港へは午後4時以前の到着便をお選びください。エクスカリバーの出港は午後5時から7時の間に予定いたしております。出港日の夕食はエクスカリバー内に用意してございます。また、クルーズ後、24時間以内の航空機搭乗は出来ませんので、お忘れなき様お願い申し上げます。
どうやって、エクスカリバーに向かうのですか?
ホテルからは無料の送迎をしております。空港からの送迎はいたしておりませんが、有料にて手配いたします。
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出港日に何があるのですか?
出港は午後7時以前です。
荷物・機材:出港前に積み込みますので早めにご集合ください。
出港日の手続きはありますか?
出港前にお書きいただく書類がございます。また、国立海洋公園の入場料もこのときにいただきます。そして、クルーズ後の帰国便もお知らせください。
最初に予定されていることは何ですか?
シミラン諸島への到着は深夜になります。翌朝は、フルーツと朝食、引き続きダイビング前のオリエンテーション、そして一本目のダイブです。その後は、島から島へとダイブサイトを回ります。詳細な地図は、当websiteをご参照ください。
一日に何本潜りますか?
天候などの状況にもよりますが、ナイトダイブも含め3本から4本潜ります。また、場所にもよりますが、アドバンスド・ダイバー、スペシャリティー・ダイバーコースの取得も可能です。
ダイブマスターがガイドするのですか?
全てのダイブで、地図やチャートを使ったブリーフィング後に、ダイブマスターが先導しますが、ご希望により、経験ダイバーの方のバディダイブも可能です。
食事のリクエストについて
エクスカリバーでは、朝食から夕食まで、洋・タイを織り交ぜ幅広いビッフェスタイルの食事を提供いたします。食事に制限のあ
る方(アレルギー等)は予約時に申し出てください。また、前にも申し上げましたが、ダイエット・ベジタリアンフードのリクエストにお答えいたします。
飲み物について
エクスカリバー船内では、ソフトドリンクとビールを販売いたしています。ウイスキーなどの強いお酒をお好みの方は、ご自身でお持ちいただくことをお勧めいたします。また、コーヒー、紅茶、ホットチョコレート、スナック、クッキー、ジュース、お水は無料で提供いたしております。
デイトリップに含まれるもの
デイトリップは、ピピ島で最高水準のダイビングボート、モスキートとナウティカでご案内いたしますが、スピードボートやロングテールボートの手配も可能です。デイトリップには、昼食、果物、飲料水、ボート使用料、ダイブマスター、機材、保険、経験豊富なスタッフが含まれます。緊急用の酸素、救急箱
、無線なども、もしもに備えて準備してあります。
エクスカリバーの船室やシャワーはどうなっていますか?
8つの船室がメインデッキと上部デッキにあります。全ての船室はエアコン完備で、トイレとシャワーが付いています。また、デッキ後部にも予備用のトイレとシャワーがあ
ります。
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水中カメラの保管場所は?
エクスカリバーには、カメラ用の作業台と安全な保管場所があります。また、カメラ洗浄用の大きなタンクもあ
ります。
クルーズ中にコースは取得できますか?
アドバンスド・オープンウォーター、水中写真とその他のスペシャリティーコースが取得可能です。
その他のお楽しみは?
ダイビング自体だけでなく、その他にも楽しみはたくさんあります。場所により、シュノーケルリングやビーチへの上陸、時には島散策など・・・etc。また、音楽、映画、本なども完備していまし、お好みのCDやVCDの持ち込みも可能です。
緊急時にエクスカリバーへ連絡できますか?
エクスカリバーへは、下記の電話番号で連絡可能です。電話0066(0)12292802また、モスキートダイビングからも連絡可能です。電話/FAX 0066(0)75612092。そして、私たちのe-mailアドレスをご家族やお勤め先などにお知らせください。info@thailand-liveaboard.com
保険は必要ですか?
もちろんです。DAN保険の様なダイビング用保険へのご加入を強くお勧めいたします。全てのお客様は、乗船時に免責同意書へのご署名をいただきます。また、旅行内容変更特約付き海外旅行傷害保険(キャンセル保険)へのご加入をお勧めいたします。
もしも、クルーズ中に事故がおきた場合いは?
エクスカリバーは秘境を航行していますが、もしもの事故時の医療施設に関する心配は不要です。エクスカリバーは携帯電話と3つの異なる無線で24時間連絡が可能ですし、最寄の再圧チェンバーやプーケットの近代的病院への緊急移送が可能です。また、プーケットの再圧チャンバーと提携していますし、最寄の病院や緊急隊との連携しています。エクスカリバーのお客様は、迅速に手当てを受けるに相応しい環境におられます。しかし、DAN保険が有効であ
ることはお忘れなく。また、所謂、不可欠な医療用品である純酸素もエクスカリバーには完備しています。そして、スタッフは緊急時の対応に適切にあ
たれる様、訓練を受けております。しかしながら、お客様にて独自に医薬などを準備されるのも有効です。
いくらお金を持っていけばいいのですか?
国立海洋公園の入場料をお支払いいただくに足るタイ・バーツとお土産、お飲み物、チップなどをご準備ください。残念ながら、トラベラーズ・チェックはご使用できません。トラベラーズ・チェックは事前に銀行などで両替ください。また、一日最高500ドルを上限として、クレジットカードにてATMで現金の引き出しが可能です。
最終日はどうなっていますか?
シミラン諸島を朝のダイビングを終了する正午ごろに出発し、午後5時から7時ごろにプーケットへ戻ります。どうか、翌日正午以前の飛行機に搭乗されないようにお願いいたします。
エクスカリバースタッフへのチップについて
私たちは、チップはサービスの質と内容によっていただけるものと信じておりますが、一度、エクスカリバーにお乗りになられれば、いかに私たちのスタッフがプロフェッショナルとして、誠心誠意サービスを提供しているかお分かりになるでしょう。多くのお客様が総料金の10%にいたるまでのチップをお渡しいただくのはその証しです。なお、チップはキャッシュでお願いいたします。
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